ロッテの監督・コーチ会議が18日、ZOZOマリンスタジアムで行われ、佐々木朗希投手(19)がキャンプ1軍スタートすることが正式に決まった。 8月7日<中日0-2横浜>今季15度目の完封負け。2回には森野が微妙なハーフスイングを空振りと判定され落合博満監督が三塁の丹波塁審へ歩み寄ると、責任審判である佐々木一塁塁審から「ここから先は行けませ んよ」と止められた。 【球界平成裏面史(20)中日・落合年俸問題(2)】平成2年(1990年)オフは中日・落合博満内野手の年俸問題がプロ野球界の大きな話題になった。 落合博満:年度別成績&妄想年俸 そして迎えたプロ3年目。この年を機に、落合博満は一気にスターダムへと上り詰める。同年は自身初の首位打者を獲得し、33本塁打を記録。現在であればこの年のオフには大台の1億円を突破するのはほぼ間違いないだろう。さらに翌1982年にはプロ4 日本のプロ野球で輝かしい実績を残した名選手の記録と伝説を紹介しています。通算200勝や2000本安打を達成した名球会選手を中心に、往年の名プレーヤー、助っ人外国人選手、日本人大リーガーなどの名場面を描きます。 ランディ・バースと落合博満、どちらが打者として上ですか?生涯であればもちろん落合の方が上ですでも瞬間ならバースの方が上比べるのは難しいですねちなみに私は阪神一筋50年並みの阪神ファンではありませんから、当然バースに1票 しゃべり出したら止まらない。球界の“二大おしゃべり”と言えば、東北楽天前監督の野村克也と中日・落合博満監督だろう。 ただ、この二人には決定的な違いがある。 ノムさんが、多少の好き嫌いはあるにせよメディアを選別しないのに対し、落合は自らが心を開いた人間としか話さない。 【画像】ビットコインさん、もうメチャクチャwwwww: 鈴木さん速報 : 02/18 19:28 【日向坂46】ひよたんsr、終始ハイテンション 落合博満に野村克也氏…名選手ほど財布のひもは固かった? 公開日: 2020/10 ... メジャーは高年俸選手をバッサリ…逆に過保護な日本の甘さ . 「オレ流」で知られる落合博満選手の経歴、打率・打点・本塁打の成績、年俸推移を年度別、チーム別に表形式で紹介。中日ドラゴンズ監督時の成績、監督復帰の展望についても。 長嶋茂雄の年俸推移と成績 まずは、長嶋茂雄氏の現役時代の年俸推移と主要な成績はこちらだ。 年度 年齢 年俸 打率 本塁打 打点 1958 23 . 163: 風吹けば名無し 2020/06/15(月) 11:24:47.10 id:l5dkkpbr0 逆方向に看板ぶち当てたの見て引いた 204: 風吹けば名無し 2020/06/15(月) 11:30:44.28 ID:bYnOWSpXM ブーマー・ウェルズ(Boomer Wells)ことグレゴリー・デウェイン・ウェルズ(Gregory DeWayne "Boomer" Wells, 1954年 4月25日 - )は、アメリカ合衆国 アラバマ州出身の元プロ野球選手(内野手)。. 星野仙一 暴力伝説!谷沢健一、落合博満、山崎武司とは犬猿の仲? 星野仙一 暴力伝説!喧嘩上等、燃える男 燃える男、闘将星野仙一は、中日ドラゴンズ、阪神タイガース、そして楽天イーグルスと、異なる3球団をリーグ優勝させたプロ野球の名監督として知られています。 現役時代は主に広島東洋カープで本塁打王2回・打点王1回を獲得するなど主軸打者として活躍し、読売ジャイアンツ(巨人)・西武ライオンズ→埼玉西武 … 【東スポ】低空飛行の巨人・陽岱鋼に忍び寄る“放出危機”高額年俸のFA戦士に厳しい声 38試合 .238 1本 6打点 1盗塁 02/19 07:05 【悲報】オリックスキャンプ中継、解説者がいない為監督とGMが解説する模様 イチロー 長嶋茂雄 王貞治 原辰徳 落合博満 清原和博 高橋由伸 松井稼頭央 ジーター ジョー・トーレ ジャッジ 大谷翔平 人気の成績対決 コンテンツ ブーマー・ウェルズ(Boomer Wells)ことグレゴリー・デウェイン・ウェルズ(Gregory DeWayne "Boomer" Wells , 1954年4月25日 - )は、アメリカ合衆国アラバマ州出身の元プロ野球選手(内野手)。, 1980年代後半の阪急・オリックスの主砲として、最優秀選手(MVP)を始めとする数々のタイトルを獲得した。, オールバニ州立大ではフットボールの選手を目指しており、1975年のNFLのNFLドラフト16巡でニューヨーク・ジェッツに指名されたもののNFL選手となることはできなかった。アマチュアFAとしてMLB傘下と契約を結んだ。1981年にトロント・ブルージェイズ、1982年にミネソタ・ツインズを経て、1983年に阪急ブレーブスに入団した。, 阪急がブーマーを獲得したのは1982年オフのハワイのウィンター・ミーティングで[1]、当初はランディ・バースに目を付けており、阪神タイガースとの間で契約金の競り合いになった。他方で球団常務の矢形勝洋がアメリカのスポーツ雑誌の情報から、長打力がありながら三振の少ないブーマーに着目してツインズと交渉していた[1]。当初ツインズはメジャーに昇格させる予定として拒否したが、トレードマネーの支払を条件に移籍に応じ、阪急への入団が決まったことから、阪急はバースからは撤退することとした[1]。阪急は年俸3,000万円とトレードマネーを支払ったが、それでも阪神のバースへの年俸支給額よりは安かったという[1]。, 登録名を『ブームを呼ぶ男』の意味のブーマーとした。来日前、何も分からない日本野球についてチャーリー・マニエルから情報を収集。「投手が打たれると捕手を交代する[2]」「開幕前のトレーニング(キャンプ・オープン戦)が2カ月もある」などの話を聞いた時は冗談だと思ったが、実際日本でプレーして現実だったことを知り驚いたという[3]。ただし、シーズン前や試合前の練習についてはもともとブーマーは練習量が多いほうだったので個人的な差はそれほど感じなかったという。また、川崎球場で試合前の練習をした後「ところで本番の試合はどこでするんだろう」と思っていたところ、その後スタンドに観客が入ってきたので驚いたといわれている。当のブーマーは川崎球場をアメリカで言うところの「マイナーリーグ」、つまり二軍の野球場だと思い込み、試合は別の野球場に移動して行うものだと考えていたらしい。また、その日の川崎球場は客が不入りで、それこそマイナーリーグ並みの僅かな観客数だったため、その光景には「これが日本のプロ野球なのか」と特に驚いたようである。, 来日直後の阪急ブレーブスの春季キャンプでは、場外本塁打を連発する彼の姿をテレビのスポーツニュースで見たお年寄りが、衝撃のあまり心臓発作で倒れてしまったり、ブーマーの打った場外ホームランが近隣の民家に飛び込んで金魚鉢が壊れるなど、入団時から「飛ばし屋」としての話題に事欠かなかった。阪急西宮球場では当初、ブーマーが打席に入った際には、アストロビジョンが当たった打球で故障しないようシャッターを下ろして保護しようという動きもあった。「ブーマー曲線」なる打球の角度・伸びがシミュレーションされたこともある。しかし公式戦では打率こそ.307をマークしたものの17本塁打に終わる。これは、日本野球への順応途上だったことと、膝を手術したばかりでオフのトレーニングが不足していたためだという[3]。「場外本塁打を打ったら等身大の特大2メートルの『ブーマーパン』というパンを観客にプレゼントする」という企画も球団で立てられた。しかし、1年目の公式戦で場外本塁打は出ず、企画はあえなく頓挫した。, 日本野球に慣れ、オフのトレーニングも十分積んで2年目の1984年には打率.355、37本塁打、130打点で来日外国人選手初となる三冠王と、MVPを獲得、リーグ優勝に貢献した。このことでメジャーからも契約の話があったが断っている[4]。来日前にもプエルトリコやベネズエラ、アメリカでも気候の違うさまざまなチームにいた経験からもともと順応性には自信があったという[3]。1年目は柳田豊(近鉄)を苦手としており、左打席に立ったことがあるほどだったが、2年目以降は克服した。, 1985年、ユニフォームを忘れて同僚の山沖之彦(190cmの長身)のユニフォームを借りて試合に出場したことがある。しかしサイズが合わずバッティングも窮屈になってしまった。最初はこの年だけ在籍した体格のいいジョー・ヒックスのユニフォーム借用を提案されたが「オレはあいつほど太っていない」と拒否したという。, 1988年7月13日の西武ライオンズ戦(阪急西宮球場)で渡辺久信から飛距離162mの場外本塁打を放ち、落下地点が確認された本塁打としては日本最長記録となった。前述の『ブーマーパン』企画を知る球団スタッフは残念がったという。1989年9月16日近鉄戦(藤井寺球場)では、レフトスタンドを指差す「予告ホームラン」をし、佐々木修から見事レフトスタンドにホームランを打ったことがある[5]。, 1989年、前年に体重増で故障がちだったためにオフにダイエットしてシーズンインし、開幕から5試合連続本塁打と好調スタートを切った[6]。1989年9月25日の対ダイエー戦。3回裏にホームランを放った門田博光をホームで出迎えた際のハイタッチで門田の右腕が脱臼。この時、門田は登録抹消までには至らなかったが、シーズン終盤での貴重な約1週間を棒に振ってしまい、当事者ながら悪気はなかったブーマーもひどく落ち込んでしまった。次の日の日本ハム戦では、「門田の分も」と心に期するものがあったようで、対戦相手の西崎幸広からホームランを放ち、試合後のヒーローインタビューでは「今日は何も言われなくても自然に燃えてきたよ。」と答えている。しかし、この門田負傷は尾を引いてしまい、同年に近鉄・西武・オリックスの三者がペナント終盤まで競り合った末、近鉄に優勝をさらわれる結果となった。この一件は、ブーマーの怪力ぶりを伝えるエピソードとして語られることが多いが、門田は南海ホークスに所属していた1984年4月14日の日本ハム戦でも、ホームラン後のハイタッチで同じ右肩を脱臼したことがあり、元々脱臼癖があったということも大きな要因である。, 1992年に福岡ダイエーホークスに移籍し、38歳で打点王を獲得するものの、シーズン後半に絶不調に陥ったこともあり、この年限りで退団。10年間の日本生活で打率3割以上を1年目からの5年連続を含む7回、打率.350以上を2回、30本塁打以上を5回、40本塁打以上を3回、100打点以上を5回記録した。, 1994年には、春季キャンプからシーズン途中までオリックスの臨時打撃コーチ(同年在籍したフランシスコ・キャブレラの専属)を務めた。, 現在は野球代理人(エージェント)であり、アメリカと日本の野球界の橋渡し役として活躍。ナイジェル・ウィルソンなどを日本球界に送り込んだ。ウィルソンが活躍していた頃に受けた週刊ベースボールのインタビュー(懐かしの外国人選手の今を紹介する企画)では、(ウィルソンを日本ハムに送り込んだことについて)当時監督だった上田利治に恩返しがしたかったと語っている。, 2012年1月、日本の野球殿堂に13票足りず落選し、引退後21年を経過したため資格を失った[7]。ブーマーのこの落選には批判があり[8] 元中日GM落合博満の永久追放を要求する!★61 206コメント; 63KB; 全部; 1-100; 最新50; ★スマホ版★; 掲示板に戻る ★ULA版★; 1 代打名無し@実況は野球ch板で 2021/02/03(水) 21:07:25.17 ID:ydXlczvO. 2007年パ新人王、田中マー163票、岸孝之5票 ... 【mlb】澤村 レッドソックスと最大3年8億1100万円で合意 成績次第で2年目以降に基本年俸増額 ... 落合博満 (364) 渡辺俊介 (16) 中村紀洋 (103) 斉藤和巳 (31) 清原和博 (203) 1980年代後半の阪急・オリックスの主砲として、最優秀選手(MVP)を始めとする数々のタイトルを獲得した。 、本人も日本で10年やって三冠王やMVPを取ったことを引き合いに出し、この落選に落ち込んだと述べている[9]。, 同年6月2日のセ・パ交流戦「オリックス対巨人」戦(京セラドーム大阪)で始球式を務めた。当日、オリックスは阪急の復刻ユニフォームを着用して試合に臨んでいたため、ブーマー本人も当時と同じ背番号44の復刻ユニフォームを着用して登場した。, 200cm、100kgの巨体からパワーヒッターを想像させるが、器用さと優れた選球眼を兼ね備えた打撃の名手であった。非常に柔らかいスイングを持ち味とし、三振の少なさ、打率の高さは特筆に価する。通算打率.317は、4000打数以上では落合博満を上回り、右打者の最高成績である。ブーマー自身も「自分の本質はむしろアベレージヒッター」と自己分析している。また、住友平コーチの相手投手の分析力について「三冠王を取ってからは相手投手の攻め方も変わったけど、すぐ順応できたのは住友さんのおかげ」と感謝している[3]。一方で1989年には、シーズン34併殺打で、1973年の野村克也の31併殺打を抜きNPB1シーズン最多記録なった[10]。, 最も対戦が楽しみだったのは、西武ライオンズの東尾修とロッテオリオンズの村田兆治だという。特に村田のことは「日本野球界最高のピッチャー」と絶賛している[3]。, また、守備でもゴールデングラブ賞を2回獲得している。守備がうまくなる秘訣は「自分が偉大な一塁手だ」と思ってフィールドに立つことだという。「ゴールデングラブ賞はあと2回は受賞してもおかしくなかった[3]」「必要ならショートだって守る[11]」とも語っている。試合前の守備練習では松永浩美とともにサードの守備位置でノックを受けたこともあるという[3]。, 阪急時代同僚だった山田久志は「ブーマーは落合と常に数字を争っていたけど、タイトルには全く固執しない、フォア・ザ・チームの選手だった。ホームランを狙えばもっと打てたけど、チャンスではライト方向に軽くヒットを打つことが多かった。」と語っている[12]。, 本拠地である西宮球場の試合日に娘を連れてくることがあり、肩に小さな娘をちょこんと乗せて球場を出入りする姿がしばしば目撃されている。恐妻家で1日の小遣いが2,000円に限定されており、その中から食事代を出さねばならないため、食事はフライドチキンとうどんばかりだったという。見かねた上田利治監督が「たまには牛も食わんとあかん」と、ステーキを何度もご馳走し、公私にわたって面倒を見たという。阪急では外国人選手といえどもタクシー送迎などの特別待遇はなく、神戸の自宅から阪急電車を利用して球場へ通っていたが、電車の扉が本人にとっては低すぎ、扉を「くぐって」電車に乗り込んでいたという。阪急電鉄からは乗車証(無料パス)をもらっていたが、(特に機嫌のいい時は)自動改札は通らずに有人改札を「顔パス」で通行することが多かった。, NPB公認の「選手名鑑」の「癖」の欄には、「ときどき奇声を発する」などと書かれていた[13]。また、その巨漢ぶりと強打者ぶりから「怪人」とも称された。, 1986年の近鉄バファローズ戦で小野和義から死球を受けた際に、マウンド付近で大暴れして退場処分となったが、直後に相手チーム捕手の梨田昌孝に謝罪し、握手を交わしてからベンチに下がっている。同シーンは後々まで、テレビ番組『プロ野球珍プレー好プレー大賞』(フジテレビ)などでも取り上げられた。別の試合(平和台野球場で開催された阪急主催のロッテオリオンズとのナイトゲーム[14])で、死球後に相手投手のいるマウンドを目掛けて走るシーンは湿布薬(パスタイム)のCMにも使われ、本人もそのままCM出演を果たしている。, またサインを書く際には、サインの下に「ブーマー」とカタカナで署名し、またファンによるサインの求めを決して断らず、ダイエーホークスへの移籍後も、平和台球場の前でファンの求めに応じて試合後も長く居残ってサインする姿が見られた。現在でも日本語でサインを書けるという[3]。, 阪急ブレーブスへの愛着は人一倍強く、球団がオリックスに譲渡された当初は「本拠地も西宮球場のままだし、オリックスの青いユニフォームは好きだったし、別に違いは感じなかった」というが、段々と阪急色を一掃していくオリックス球団や、上田監督の後任となった土井正三には不満も多かった。ミーティングが長く、拘束時間が長くなったことが不満だったという。, 4番を外されたことについては、「土井監督は私に敬意を払わなかった」とコメントし、ダイエーへの移籍の要因となったと語っており、「おかげでチームも勝てなくなり、ファンも離れていった」と語っている[3]。オリックスになってミールマネー(食事代)が廃止されて小遣いが減り(領収書で対応)、本拠地がグリーンスタジアム神戸に移転してからは、電鉄会社オーナー球団ではなくなったことから地下鉄では「顔パス」が通用せず、実費で乗車しないといけなくなったことが不満だったという[15]。, また、「オリックス・ブルーウェーブ」としての初の公式戦に、わざと「ブレーブス」のロゴのユニフォームを着てプレーしてみせたが、当初誰も気がつかなかった。ただし神戸は大好きな街だったという。, 56歳の時、TBSのクイズ☆タレント名鑑の企画でアトランタから来日。ほっともっとフィールド神戸でホームランの飛距離の限界を調査した。本人の希望で金属バットを使用し、52球挑戦したが、結果は84メートルでホームランを打つことができなかった[16]。スタッフはブーマーに対し高額なギャラと接待をしたにも拘らず期待外れに終わり、出演者からは落胆の声が出た。同番組の似たような企画でランディ・バースが来日し真剣に黙々と挑戦する姿を見た有吉弘行からは「ますます、ブーマーが嫌いになった。」と吐き捨てられてしまった。, 正確には、「プレーヤー部門」での選出対象資格を失っただけで、引退後21年を経過した者を対象とする「エキスパート部門」の選出対象資格は現在も有している。, 120602 LEGEND OF Bs 2012 阪急ブレーブスOB ブーマー トークショー, ブーマー 外国人初の三冠王に輝いた“ブームを呼ぶ男”/プロ野球1980年代の名選手, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=ブーマー・ウェルズ&oldid=80507719, 阪急(阪急ブレーブス)は、1989年にオリックス(オリックス・ブレーブス)に球団名を変更, 100本塁打:1986年6月8日、対日本ハムファイターズ10回戦(後楽園球場)、6回表に, 250本塁打:1991年10月6日、対日本ハムファイターズ26回戦(グリーンスタジアム神戸)、1回裏に, 5試合連続本塁打:2回 (1987年9月6日 - 9月11日、1989年4月9日 - 4月16日). その偉大なプレーヤーの名前は、落合博満さん。ロッテから4対1の大型トレードで中日に移籍した落合さんが、1986年当時、契約した年俸は、推定1億3000万円。日本人のプロ野球選手が初めて到達した1億円の大台でした。 その年、落合さんは史上初となる3回目の三冠王を獲得。当時33 前年8勝10敗の川崎は、ヤクルトとの初交渉で年俸ダウンを提示されると、残留の意向を撤回、fa権を行使した。 同年、巨人に8ゲーム差の2位に終わった中日・星野仙一監督が、通算29勝の“巨人キラー”にラブコールを送り、3年総額6億円プラス出来高を提示。 163: 名無しさん 2021/01/23(土) 23:29:05.87 ID:lvEc+fHMa 全員来日未定よりはええやほ 175: 名無しさん 2021/01/23(土) 23:32:08.82 ID:c2kGX/6l0 年俸2.8万円+ヤクルト1000飲み放題でサイン [ 2021年1月19日 11:49 ] 野球 巨人ドラ7萩原 寮生活に持ち込んだ「竹の棒」の意味 引用元: https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1606619922/, ◆4月12日<横浜5-4中日>サヨナラ負けで2年連続黒星発進。「まあまあじゃないか。もうちょっとボロボロになるかと思っていたけどな。そんなに重く受け止めていないよ。144試合、まだ始まったばっかりじゃん」, ◆4月13日<横浜7-8中日>前日はサヨナラ負け、この日は1点差を守りきり今季初勝利。「だから言ったじゃない。最初はこんなもんだ。1試合目と2試合目は違う。2試合目と3試合目もまた違う。昨日は昨日だ」, ◆4月14日<横浜7-1中日>2004年の就任以来、初めて開幕カードを負け越し。「あ、そう。じゃあ、いいことあるんだろう。まだ、そんなにあわてる時期じゃない。どんなもんか見ているんだ」, ◆4月15日<中日4-5阪神>阪神金本の連続試合出場記録ストップについて。「あれはどうなるんだ?, ◆4月16日<中日1-1阪神>投手陣全員リレーで延長11回引き分け。「不思議なゲームでしたね。何と言ったらいいのかな、これ。まあ、いいんじゃないですか。負けなかったんだから」, ◆4月17日<中日1-0阪神>延長10回、1-0でサヨナラ勝ち。「(試合が)重たいのは何試合も続いている。長いこといる連中はみんな慣れているだろ。振らなきゃ何も始まらない。例年のこと。見慣れている」, ◆4月19日<ヤクルト4-2中日>8回表から内野にある4基のナイター照明の一部を点灯したことについて。「選手があそこ(打席)に立って140キロのボールをよけそこなったらどうするんだ。命が危ない」, ◆4月20日<ヤクルト1-0中日>不振のグスマン、ブランコについて。「あいつらが打たなきゃ優勝はない。ブランコも大体こんなもん」, ◆4月21日<ヤクルト2-0中日>鬼門神宮で同一カード3連敗。借金は4に膨らみ開幕から9試合で2勝6敗1分と出遅れ。「いい薬だよ。9連敗も考えていた。最悪も想定していたよ。それが2勝6敗(1分)なんだから、御の字じゃないか」, ◆4月26日<中日3-2横浜>7回4安打無失点で今季初勝利を挙げたネルソンについて。「うちのスターターだろ」。, ◆4月27日<中日1-0横浜>6回裏に30分間の中断後、降雨コールドが決定。「もうちょっと臨機応変に動いてくれてもいいんじゃないか。人工芝ならいくらでも待つけど。試合をコントロールするのが審判の役目」, ◆4月28日<中日4-0横浜>完封勝ちの吉見の好投を独特の言い回しで誉める。。「ゼロじゃ負けない。勝てないことはあるけど、負けることはない」, ◆4月29日<中日0-7広島>2安打完封負け。広島バリントンの前に7回まで無安打無得点。「早く終わろう。きょうという日を早く終わろう。完全試合だって、ノーヒットノーランだってやられりゃいいんだ。, ◆4月30日<中日5-4広島>8回、3番森野に送らせて、決勝点をもぎとる。「本人がするっていうんだからしょうがないじゃない。今の森野を物語っているじゃないか。バント?, ◆5月1日<中日5-4広島>逆転勝ちで勝率5割。「昨日と同じゲームじゃない。違うところは何にもない。昨日と同じだよ」, ◆5月3日<ヤクルト5-3中日>昨季からヤクルトに7連敗、そして神宮では6連敗となった。「3番と6番の差だよ。3番と6番がきっちりした状態になれば、打線もよくなってくるだろう」, ◆5月4日<ヤクルト4-3中日>打線の低迷でヤクルトに昨季から8連敗。「変えたらこのチームは終わる。使い続けて、上がってくるのを待つしかない」, ◆5月5日<中日8-2ヤクルト>日本ハム時代の同僚、巨人小笠原が2000本安打を達成。「よそ様のことは知らない。聞く人間を間違えている。オレが(中日の監督を)辞めたら話すよ。まだ2000本じゃねえか。, ◆5月6日<中日0-3巨人>今季初登板のチェンが7回途中3失点。「こんなもんだろう。毎年こんなもんだ。あまり良くないけどな。そのうち良くなるんじゃない?」, ◆5月8日<中日6-0巨人>先発の川井が走者を出しながらも、巨人打線を7回途中まで無失点に抑え1年ぶりの白星。「「はあ~。まるでサーカスの綱渡り見てるみたい。それで(記事を)書けるな。見ての通りじゃん」, ◆5月13日<阪神2-4中日>昨季2勝6敗2分と苦しんだ甲子園の初戦で白星。「まだまだ。まだ22試合なんだから。(ネルソンは)いいんじゃないの。記者はその日の試合を見るのが仕事だろうけど、こっちはもっと長い目で見てる」, ◆5月14日<阪神3-4中日>チェンが好投。3連勝で3位に浮上し勝率5割に復帰。「まだだ。こういうのが毎日続くんだろうな。昨日と一緒。まだまだ」, ◆5月15日<阪神3-1中日>吉見が今季初黒星。「120球投げられるって分かったんだからいいじゃん」, ◆5月16日。17日に始まる交流戦を前に。「(打線が不振だが)ゲームに出ているやつらがしっかりして初めて勝てる。ころっと変えられるような打線じゃない。使い続けて(状態が)上がってくるのを待つしかない(交流戦前の借金1は)問題ないんじゃないか。こんなもんだろう」, ◆5月17日<ロッテ5-6中日>岩瀬の700試合登板について。「何で花束もらってんのって思った。700試合分、楽しんだだろうな。800試合、900試合っていくんだろうけど、その時もまた楽しむんだろうな」, ◆5月18日<ロッテ2-3中日>8回2死から登板した浅尾が最後まで投げきり、セーブがつく場面にもかかわらず岩瀬を起用しなかった。「知らないよ。使い方まで説明しないといけないのか」, 5月19日。西武ドームでの全体練習で、打率1割4分と低迷するグスマンにつきっきり指導。「頭が突っ込みすぎているぞ!(打つ時に)右ひざが折れたらだめだ!」, ◆5月20日<西武5-6中日>9回に5点差を逆転。「途中で帰った人もいたんだろうな。オレだったら帰るよ。佐伯は何タコだったんだ?, ◆5月22日<中日9-1楽天>前日13失点大敗も9-1で快勝。「昨日のあとだけに良かったんじゃないの。昨日、あんな負け方してるんだから心配じゃないか」, ◆5月23日<中日6-1楽天>7安打6得点で連勝。首位に1ゲーム差。「ちょっと打線になりつつあるかな、というとこだな。あとは3番(森野)次第だ。(打率が)1割台だもん」, ◆5月25日<中日0-2日本ハム>ダルビッシュの前に今季5度目の完封負け。「さあ、また同じフレーズを使うぞ。年に何回かはある。そういうことだ」, ◆5月26日<中日4-0日本ハム>快勝し、2位に浮上。「きょうもひと言でいいだろう。すべての流れを作ったのは、野本のダイビング。それに尽きる」, ◆5月28日<オリックス1-5中日>井端の3安打3打点の活躍などで快勝。「ちょっとずつ。ちょっとずつ、よくなりゃあ、いいだろう。ずっと悪いままじゃ困るだろ」, ◆5月29日<オリックス4-7中日>逆転勝ちで3連勝。今季初めて首位に立った。「(3番森野、4番和田は)そのうち打つだろ。いつかはわからない。2人に聞いてください」, ◆5月30日。悩める4番和田に“オレ流打撃修正術”を伝授。「振り切ったところで自分の姿を確認してみな。やっぱ格好よく打たなきゃ」, ◆5月31日<ソフトバンク1-0中日>博多で4年越しの8連敗。「(運、不運について)そんなことはない。まだまだ若い選手はお勉強が足りないってことだな。若い選手に頑張ってもらいましょう。野球を勉強する時間はたくさんある」, ◆6月1日<ソフトバンク6-0中日>福岡ヤフードームでの連敗が9に伸びる。「うちはまだ、そこまで戦力を整えていないもん。みんな亡霊に取りつかれているようなもんだって。過大評価するなよ。前から言っているだろう。まあ、そのうち力をつけてくるよ」, ◆6月4日<中日2-1西武>サヨナラ勝ちを振り返って。「森野だよ。森野がしゃっきりしないことには何ともならん。そういうポジションにいるんだ」, ◆6月6日<中日4-1ロッテ>3日連続で森野について話す。「森野、森野。7番で打てるんだから、3番でも打てるだろ。何が違うんだ?」, ◆6月8日<日本ハム1-0中日>前回5月25日に続いてダルビッシュに2試合続けて完封負け。「今日はどっちか1点取った方が勝ちだ。そういう試合だよ。予想通り」, ◆6月9日<日本ハム3-2中日>逆転負けで2連敗。8回、リリーフの浅尾が糸井に同点タイムリー、中田に勝ち越し犠飛。「何が浅尾だよ。ピッチャーはよく投げてますよ」, ◆6月11日<楽天5-4中日>2試合連続の逆転負け。「これが野球ですよ。野球ってこういうもん」, ◆6月15日<中日3-5ソフトバンク>ソフトバンクに3連敗。「同じ負けでも5-0よりいいだろ。な?, ◆6月16日<中日5-2ソフトバンク>岩瀬が日本新の287セーブ目。「あの子をここまでにしたのは、みんなを見返してやりたいという気持ち。これまで積み上げてきたものを一瞬でぼろかすに言われただろ。一番きつかったのは04年と五輪の後だろ。よく立ち直った」, ◆6月18日<中日0-4オリックス>完封負けについて。「これといって何もない試合だったな。何かあるか?」, ◆6月19日<中日2-1オリックス>延長10回小池のソロでサヨナラ勝ち。「かっこいいじゃん。小池に聞いてやってや」, ◆6月24日<広島4-1中日>再開リーグ初戦は黒星。投手陣を責めるわけには…と問われ。「オレは誰も責めたことないじゃない。いまだかつて誰かを責めたことがありますか?」, ◆6月25日<広島2-7中日>快勝も前日24日の敗戦後コメントをこの日も繰り返す。「誰も責めませんよ。誰も責めません」, ◆6月26日<広島2-0中日>打線がわずか3安打と沈黙し完封負け。「お通夜みたいだな。君たち(報道陣)がお通夜みたいになったって自分たちの仕事には関係ないだろ?」, ◆6月28日<横浜14-5中日>今季ワーストの18被安打14失点で敗れる。「こういう負け方した方がチームは落ち着く。そういうもんだ。負けるときの要素を全部含んでいただろ。いいじゃん。毎日毎日1点差ゲームをやっているより、ボコボコにされた方がいいんだよ」, ◆6月29日<横浜12-3中日>連夜のめった打ちを食らう。「わかりやすいゲームじゃないか。1-0でも20-0でも負けは負けや。5割?, ◆7月1日<巨人3-5中日>逆転した直後の9回裏2死一、二塁で守護神岩瀬から浅尾にスイッチして逃げ切り。「聞きたいことはわかっているよ。オールスター後のことも考えないとな。連戦が続いて、岩瀬ばっかり使えないだろう」, ◆7月2日<巨人2-1中日>チェンが完投負け。「何回でもいかせるよ。あそこで代えて何か残るか?」, ◆7月3日<巨人2-6中日>伊藤が好投。「監督が隙を見せたらいかんな。あと1、2点取っていれば準規が完投できたかもしれないのにな。6点より7点、8点入っていれば。(相手に)流れをやっちゃいけない。だめだ。勉強不足だ。あれだったら(最後まで)行かせてやりたかった」, ◆7月4日。球宴について。「第1戦は先発岩瀬、抑えは藤川。これは決まっている。浅尾は藤川の前に投げさせるかな。初戦は1人1イニングずつ、リリーフを9人でいくよ」, ◆7月5日<中日1-0阪神>途中出場の小田の安打でサヨナラ勝ち。「あそこで打てばヒーロー。(新聞の)1面を飾るんだから、いいんじゃない?」, ◆7月6日<中日5-3阪神>小池の逆転満塁弾で勝利。「必死にやらないやつはグラウンドにいたらいけない。そういう世界じゃないの。あとは小池に聞いてやって。(満塁弾は)今年初めて。打たれるのは何度も見たけどな」, ◆7月7日<中日1-3阪神>11回に守備の乱れなどで3点を勝ち越される。「10回まではいい試合じゃん。11回は草野球だよ。あり得ないことが起こった。経験積んでいきゃいいだろ。若い選手は…。そう思えばいいだろう」, ◆7月8日<中日5-2横浜>勝利にも苦言。「昨日のゲームのリプレーを見ているようなもんだ。違うか?, ◆7月9日<中日9-4横浜>今季最多タイ9得点で逆転勝ち。勝ち越した後の6回から2イニングずつ投げた鈴木、武藤のリリーフ2人について。「よくこういう展開で2人で4イニングいったんじゃないか。投手は残っていなかった。十分だろう」, ◆7月10日<中日1-3横浜>伊藤が逆転負けで今季2試合目の登板で初黒星。1-0の7回に3点を奪われるなど6回1/3を3失点。「これだけ投げられたら十分じゃん。お勉強、お勉強、う~んと勉強してもらいましょ」, ◆7月12日<ヤクルト6-4中日>今季7度目のヤクルト戦で早くも6敗目を。「やっと野球になってきたな。もうちょっとで落ち着くんじゃないか」「今、何試合目だ?, ◆7月13日<ヤクルト6-5中日>サヨナラ負け。「経験しなきゃいけないメンバーばっかりだ。いろんな経験をして失敗をして成功して。それでいいんじゃないか。あいつらはこれからだ」, ◆7月14日<ヤクルト2-2中日>あと1点が奪えずに引き分け。「負けなかったからいいじゃねえか。他に何かあるか?, ◆7月15日<中日0-6広島>広島バリントンに今季3戦3敗。引き分けを挟み4連敗。「今日は何もないよ。何もないだろう?, ◆7月16日<中日2-4広島>引き分けを挟んで5連敗で勝率5割。「また港に戻って来ちゃったよ。また明日から出港しなきゃいかんよな」, ◆7月18日<巨人1-7中日>巨人に快勝し、自身未経験の7連敗を阻止。「ドックから出てきたな。(でも)まだ1回戻ってきただけじゃないか。また戻るかもしれない」, ◆7月19日<巨人2-1中日>痛恨のミスが出て接戦を落とす。「青いリンゴが熟すまで、経験を積んでくれれば」, ◆7月20日<巨人2-1中日>痛恨のサヨナラ負けで前半戦を終了。「考え方が違うんだ。いつもなら(前半戦だけで)90試合は終わっている。借金ターン?, ◆7月22日。球宴で全セの指揮を執る。1イニング4本塁打について。「私も初めて見ました。荒木が打ったんだから、俺も打てると思ってみんな打ったんだろう」, 殿堂入り表彰では。「ある時、妻の信子にプロ野球で一番難しい賞は何かと聞かれました。タイトルは自分で頑張ればとれる。ただ野球殿堂は他人に認められなければとれない。私には無理だろうと思っていたが、, ◆7月24日<オールスターゲーム:全パ5-0全セ>被災地を激励する粋な演出。東北出身のヤクルト畠山、広島栗原を4番、5番でスタメン出場させると、東北福祉大出の広島石原にスタメンマスクを託した。仙台出身の由規に先発を、同じく横浜江尻に後ろの2イニングを任せた。, ◆7月26日<阪神5-3中日>ネルソン続投が裏目に出た。3-3の同点で迎えた8回2死、すでに100球を超えていた先発ネルソンに打席が回るも、代打を送らなかった。その裏に決勝点を奪われた。「普通ならもっと前に代えているよ。でも、あと何試合あると思っているんだ?, ◆7月27日<阪神9-1中日>4連敗。「経験を重ねてくれればいいんだけど…。若いのに体力がないな。野球の体力が。ベテランでも体力のあるやつはいる」, ◆7月28日<阪神0-2中日>1番平田、2番荒木の新オーダーが的中。「(打線は)毎日変わるかもな。それでいいんじゃないのか」, ◆7月29日<広島3-6中日>プロ初スタメンの中田亮が活躍。「チャンスはいっぱい落ちてるよ。それをものにするかしないかだけだ」, ◆7月30日<広島3-0中日>今季13度目の完封負け。「オレから何かしゃべらないといけないのか?」, ◆7月31日<広島2-1中日>今季5度目のサヨナラ負けで、5カード連続負け越し。「フフフ…。ここは(通路が)短いよ」, ◆8月2日<中日0-1ヤクルト>落合政権ワーストとなる今季14度目の完封負けで4位に転落。「見ての通りだ。何かあるか?, ◆8月3日<中日1-1ヤクルト>絶好のサヨナラ機を逸し、ドローに終わる。「(9回無死一、二塁で森野がバントの構え。1ボール1ストライクからヒッティングに切り替えて併殺)全員がバントだと思っている時に監督だけ別の絵を描いていたということ。ただそれだけ」, ◆8月4日<中日2-1ヤクルト>1点差で首位ヤクルトを振り切る。「なんでこんなに難しい野球やるんだろうな。簡単にって言っているのに。勝手に難しくしているだけのこと」, ◆8月5日<中日2-3横浜>5位転落。吉見の3失点完投も報われず。「なんで、そういう評価をするんだ。負けたピッチャーだで。何が残る?, ◆8月7日<中日0-2横浜>今季15度目の完封負け。2回には森野が微妙なハーフスイングを空振りと判定され落合博満監督が三塁の丹波塁審へ歩み寄ると、責任審判である佐々木一塁塁審から「ここから先は行けませ, ◆8月10日<中日1-0阪神>1カ月ぶりに白星を手にしたチェンについて。「1人で投げてくれれば一番良いんだけどな。後ろの2人(浅尾、岩瀬)がいるから別に良いんじゃない」, ◆8月11日<中日1-0阪神>3日連続で1-0の試合に。「3日連続で1-0ってあんのか?, ◆8月13日<横浜2-4中日>3連勝で4位浮上。「いいじゃん。4点も取ったんだから。ぜいたくは言ってられないだろ」, ◆8月14日<横浜1-0中日>今季17度目となる完封負け。「わかりやすいじゃない。わかりやすいゲームだよ」, ◆8月16日<中日2-3巨人>3安打の貧打が響き、再び5位転落。「勇気を持ってバットを振り切らないと現状は打開できないな」, ◆8月17日<中日1-0巨人>連敗を2で止めて。「今日は先に1点をとった方が勝ち。そういう試合。展開」, ◆8月18日<中日2-1巨人>主砲が2ランを放ち巨人に連勝。「野球ってこういうもんなんだろうな。こういうもんなんだよ」, ◆8月20日<中日1-0広島>今季初の4連勝。前夜は吉見が完投勝ちした試合を「らしいじゃん」と評した。「昨日は何て言った?, ◆8月23日<ヤクルト2-0中日>鬼門神宮で今季18度目となる0封負けで連勝が4で止まる。「不思議なゲームでした」と振り返り、ミス連発に「それが野球だよ」, ◆8月24日<ヤクルト6-6中日>なんとかドローに持ち込んだが、4位に転落、監督の通算600勝がお預け。「何と言ったらいいのかな」, ◆8月27日<横浜0-3中日>吉見の今季初完封で勝率5割。「吉見に聞きな。今日は自分で打ったんだから。今季初完封?, ◆8月28日<横浜1-3中日>打撃不振の和田をスタメンから外すも横浜に快勝して3連勝。「リフレッシュだよ。リフレッシュ。少しは休ませてやらなきゃな。明日休みだろ。2日間休めるじゃないか」, ◆8月30日<中日3-6阪神>試合には敗れたが、ブランコが3カ月ぶりに1軍復帰、30打席安打がなかった和田にも安打が出たことについて。「明日からスタートだと思えばいいんじゃないのか。それなりのメンバーが帰ってきたんだから。(和田は)何打席打ってなかったの?, ◆8月31日<中日4-1阪神>井端の決勝打で勝利。開幕から結果が出ず2軍落ちも味わったベテランが戻ってきた。「ここからは今までやった連中だよ。100試合以上あるわけじゃない。40試合しかないんだから」, ◆9月1日<中日3-3阪神>守護神岩瀬で逃げ切りに失敗しドロー。「勝ちゲームでもあるし、負けゲームでもあるじゃん。ただそれだけだよな」, ◆9月3日<広島2-5中日>岩瀬が300セーブを達成。「日本の野球界で初めて300にいったということに価値がある。新記録を作ったということよりもそっちの方が価値がある。これからあいつを抜くやつが出てくるかどうかだ」, ◆9月6日<中日3-5巨人>接戦を落とし、連敗で首位ヤクルトと4・5差。「きょうも特にないな。なんかある?」, ◆9月7日<中日3-2巨人>豊富な救援陣で1点を守りきった。「終わってみれば3-2!, ◆9月8日<中日0-0巨人>0-0の引き分け。「よくピッチャーが持ちこたえた。以上!」, ◆9月9日<中日6-0横浜>初回に4番ブランコの9号2ランで先制、先発吉見が3安打完封で守りきって13勝目。「非常にわかりやすいゲームだな」, ◆9月10日<中日4-3横浜>8回に3点を奪い逆転勝ちし2位浮上。「初めて負け試合を勝った。以上!」, ◆9月11日<中日1-0横浜>荒木がプロ野球111人目となる通算1500本安打を達成。「次は2000本だな。あいつも。それまで頑張れ」, ◆9月13日<阪神4-6中日>浅尾が日本一のセットアッパーになった。7回から2イニングを無失点に抑え、今季62試合目の登板で41ホールドポイント(HP)。ウィリアムス(元阪神)の154HPの歴代最多に並んだ。, ◆9月14日<阪神3-2中日>終盤にまさかのミスを犯して接戦を落とした。「これが野球だ。何のミスもなく終わらない。必死にやるから面白いんだ。草野球には草野球の、プロ野球にはプロ野球の面白さがある」, ◆9月15日<阪神1-3中日>守備の乱れで敗れた前日とは、対照的な内容で勝利。相手のミスから全3得点を挙げた。「質問か?, ◆9月17日<巨人1-3中日>浅尾がホールドを記録し、今季42ホールドポイント(HP)として、プロ野球新記録の通算155HP。「いつになったら連盟表彰されるんだ?, ◆9月18日<巨人4-0中日>和田抜きの打線はわずか2安打で完封負け。「今年は何試合もあっただろう。(和田と)この話題とは関係ないんじゃない?, ◆9月19日<巨人3-8中日>難敵の巨人内海を攻略。「3、4、5。ちゃんと仕事していただろう?, 話題になりやすい人はほっといても話題になるからそこに隠れてしまった選手の評価をしてほしいという落合の思いが各試合のインタビューの発言からなんとなく受け取れる, ◆9月20日<横浜1-4中日>谷繁が4回無死一塁で5号2ラン。犠打を考えなかったかという質問に対して。「なんで一番振れてる打者にバントさせるの?, ◆9月22日<中日3-2ヤクルト>今季限りでの退任が発表された。「契約書通り。この世界は、そういう世界」首位ヤクルトに勝利したことに。「ナゴヤドームの試合だな」, ◆9月23日<中日6-2ヤクルト>4連勝で首位ヤクルトに2・5ゲーム差に迫った。「やっと選手が動き始めたな」, ◆9月24日<中日3-2ヤクルト>谷繁のサヨナラ打で、ヤクルトとの首位攻防戦に3連勝。「みんないい仕事してる。言うことなし」, ◆9月25日<中日1-6ヤクルト>首位ヤクルトに敗れ、ゲーム差が2・5に開いた。「まあ、ちゃんと動けているからいいかな。先だから。まだ」, ◆9月27日<広島4-5中日>9回にブランコが勝ち越しの中前適時打を放ちシーソーゲームを制した。「いいんじゃないですか?, ◆9月28日<広島1-1中日>1-1の延長10回。規定の3時間30分まであと2分というところでベンチを出てマウンドの岩瀬に声をかけ、野手を交代させた。時間をコントロールし、やみくもに勝ちを狙わず、, ◆9月29日<広島3-4中日>1軍復帰の和田が本塁打を放つなどで広島に競り勝つ。「良い動きしてますよ~。みなさん」, ◆9月30日<阪神3-1中日>ネルソンが2本塁打を浴び6回3失点で降板し、打線も奮わず4試合ぶりの黒星。「こんなもんだろ。ミスとか、そんな問題じゃない。こういう日なんだ。(シーズン中に)いっぱいあるよ。こういう日もある」, ◆10月1日<阪神3-4中日>接戦を制し、ベンチワークの勝利かと問われて。「え、そう?, ◆10月4日<中日6-4広島>首位ヤクルトとはついに1ゲーム差。「相変わらず、動きはいいよ。このままでいいと思う」, ◆10月5日<中日2-1広島>広島を下し首位ヤクルトについに0差。「今のまま動いてくれればいいんじゃないかな。うん」, ◆10月7日<中日4-4巨人>4点差を9回に追いつかれ引き分け。「まあ、このままの感じで動いてくれれば大丈夫でしょう」。会見時間はいつもより長い7・52秒, ◆10月8日<中日0-4巨人>巨人先発沢村に1安打完封負け。「きょうはこういう試合だ。こういう日もある」。3秒で会見終了, ◆10月9日<中日1-0巨人>サヨナラ勝ち。「十分、動けているからいいんじゃないか」, ◆10月10日<中日3-0ヤクルト>平田が先制の10号2ランを放つなどでヤクルトとの天王山初戦に完勝。「その場面、場面でいい仕事してるよ。このままの状態でいいんじゃないか」, ◆10月11日<中日3-1ヤクルト>3連勝でCS進出決定。「はぁ~。よく戦ってると思う。このままでいい」, ◆10月12日<中日4-3ヤクルト>優勝マジック4が点灯。「このままでいいんだろうけど、ゲームセットというまで気を抜いちゃだめだな」, ◆10月13日<中日2-0ヤクルト>ヤクルトに4連勝。マジック2。「いいでしょう、これで。日々成長を遂げている。大したもんだ」, ◆10月14日<巨人7-2中日>ドラフト1位の大野を初登板させたが4回9安打7失点で黒星。「投げられるんだから見たいじゃない。これだけ投げられたら十分。投げられるようになっただけで十分だ。, ◆10月15日<巨人4-1中日>M1のまま優勝はお預け。「(足踏みという質問に)へえ、そういう見方するんだ。そんなに甘いもんじゃない。簡単に勝たせてくれる相手でもないしな。, ◆10月16日<巨人12-4中日>マジック「1」も優勝はまたもお預け。「13試合のトータルで考えているから、御の字だよ。目いっぱいやってきてんだ。, ◆10月18日<横浜3-3中日>マジック「1」で迎えた横浜戦は、延長10回引き分けてで優勝を決めた。, スタメンの成績はショボく見えるけど、当時は控えが充実していたよな。今はスタメンは揃ってきたけど控えがいない。, https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1606619922/, 三大、プロ野球審判の名言「俺がルールブック」「気持ちが入ってないからボール」「写真が間違ってる」, 【雑談・実況】 2/21 中日沖縄キャンプ2021 YouTube 実況 練習試合 日ハム戦(名護)13:00~, 【難問】中日ドラゴンズ2020年本塁打ランキング 1位ビシエド(17本) 2位~5位を当ててみてください, アライバの鉄則 史上最高コンビの守備・攻撃論&プレー実践法・野球道・珠玉の対談 (マスターズメソッド シリーズ), 【完全保存版】2018中日ドラゴンズ 栄光の強竜戦士 引退記念号[特別付録:特製クリアファイル3種(岩瀬・荒木・浅尾)] (週刊ベースボール2018年12月20日号増刊), 【週刊ベースボール創刊60周年特別記念企画】球団別ベストセレクションvol.7〈中日編〉 (週刊ベースボール別冊花園号), 打撃力アップの極意 技術・メンタルの高め方&打撃開眼・投手攻略の秘策 (MASTERS METHOD), https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/11/02/kiji/20201101s00001173728000c.html,  高橋周平「北海道から東京に行くとします。普通は東北を南に進む。僕は鳥取経由で東京に向かった感じ」. 【12月16日】1982年(昭57) 落合博満、不文律破った!一気に237・5%増で判子ポン! 一気に237・5%増で判子ポン! [ 2009年12月1日 06:00 ] 野球 江藤 智(えとう あきら、1970年 4月15日 - )は、東京都 東大和市出身の元プロ野球選手(内野手、右投右打)・プロ野球コーチ。. 落合博満が筒香、バレンティンをブッタ斬り(1)ろくに試合を見ていないが… 落合博満が「なんで与田なんだ?」オレ流大咆哮; ロッテ清田だけじゃない、イチローも謝罪した球界“不貞醜聞”20年史; 年俸17億円は高すぎる!? プロスピA最強バッター『落合博満』をランキング走らずに高確率でゲットする方法…! 〈まとめロッテ!〉 男を勃たせる…誘惑するえっちなお姉さんのエロ画像 Vol.233 〈えっちなお姉さん。〉 【恐怖】脳喰いアメーバの御姿がこちら →画像 〈まにゅそく〉 1: 名無しさん 2021/01/23(土) 18:14:39.68 ID:WC5b1FWB0 落合博満が2回目の三冠王を獲得した1985年の得点圏打率は.492。 この得点圏打率が凄いのはわかるが、どのくらい凄いのか。 昨シーズン打点王である中田翔の得点圏打率が.492レベルだったifを検証してみた。 2018/09/24 20:12 共有する 【あるドラライターの参考書的サンドラ活用法】 CBCテレビ「サンデードラゴンズ」(毎週日曜日午後12時54分から東海エリアで生放送)をみたコラム. 竜の黄金期は守護神・岩瀬がいたからこそ―。落合博満元監督が1000試合登板を控えた鉄腕の偉大さを証言 . 【この記事の概要】1 ぶっちゃけ、gmになって年俸や給料は昇級したの・・・?2 井端をはじめとする選手にはかなり厳しいんだよな・・・笑 ごきげんよう皆の衆。 最近、落合博満(おちあい ひろみつ)選手のことが かなり気にな・・・

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